横浜F・マリノス、2017ホーム新ユニフォームを発表!大胆な「スピードグラフィック」


2016シーズンは1stステージ11位、2ndステージ7位、年間成績では10位に終わった横浜F・マリノス。前年から3つ順位を下げた彼らは、荒れ模様のオフシーズンを過ごしている。 経営陣のドラスティックな改革に、MF中村俊輔(磐田)、MF兵藤慎剛(札幌)、DFファビオ(G大阪)、GK榎本哲也(浦和)ら有力選手が次々と移籍を決断。昨季獅子奮迅の活躍を見せた日本代表FW齋藤学も退団が噂されている。 気になる補強面では、中心選手として期待されるFWウーゴ・ヴィエイラ(ツルヴェナ・ズヴェズダ)のほか、MF扇原貴宏(名古屋)、DF松原健(新潟)、DF山中亮輔(柏)などを獲得。 新戦力と若手を中心とした既存戦力をどのように組み合わせるのか。3年目を迎えるエリク・モンバエルツ監督の手腕が試される。 Yokohama F. Marinos 2017 adidas Home 横浜FMは15日、2017シーズンの新ユニフォームを発表。 ホームは『スピードオブトリコロール』をコンセプトに、現代フットボールの勝利に必要不可欠なスピードを、マリノスブルーを中心とした「スピードグラフィック」で大胆に表現。 さらに、港町横浜、トリコロールのプライドを、白のスリーストライプスと赤のアクセントカラーで表現している。 グラフィックが目を引く一方、全体としては横浜F・マリノスらしい仕上がり。「新生マリノス」を予感させる。

水戸ホーリーホック 2018新ユニフォーム ホーム


水戸ホーリーホックは西ヶ谷隆之監督3年目の2017シーズン、松本山雅FCから期限付き移籍で加入した前田大然が大きな話題に。 前半戦はクラブ記録の13試合無敗で一時4位に浮上。ただ、最終的には14位に終わっており、西ヶ谷監督はシーズン終了をもって退任となった。新たな指揮官はまだ発表されていない。 Mito Hollyhock 2018 GAViC Home その水戸の2018シーズンに向けたホーム(1st)ユニフォームは、『Re:design(リデザイン)』がデザインコンセプト。 水戸がまだJリーグへの参入を目指していた頃、ユニフォームには歴代で唯一、水色が使用されていた。その水色を新ユニフォームではすべてのモデルに再現し、新たな水戸の挑戦を後押ししている。 さらに、メイングラフィックには、古くから日本のプロダクトデザインに用いられていた「檜垣(ヒガキ)柄」を採用。 檜垣柄は現代でも身近なところに使用されている日本の伝統模様。クラブという存在が関わる人々にとって身近な存在であることを表現している。 日本代表ユニフォームを先んじている?と時々話題の水戸。歴史あるホームタウンに拠点を構えるクラブならではといえる今回のデザインも、そのうちもしかしたら? ちなみに、ナンバーとネームのフォントはユニフォームに合うよう、毛筆に近い表現のデザインを採用している。

日本代表 18/19 ユニフォーム ホーム


来年2018年、ロシアの地で6度目のワールドカップに臨む日本代表。 今週からブラジル(10日)、ベルギー(14日)という世界的な強豪と対戦する彼らの新しいユニフォームが6日に発表された。 Japan 2018 adidas Home 今回の新ユニフォームは、6大会連続で出場するワールドカップを戦うにあたって、勝利への魂で染め上げた『勝色』をベースカラーに採用。 勝色(かちいろ)とは、日本の伝統色である深く濃い藍色のこと。武将たちが戦いに挑む際に身にまとった、鎧下と呼ばれる着物に使われる藍染の生地において、もっとも濃い色とされている。そして、その勝色の深く濃い藍を出すためには布を叩きながら染めるため、「叩く=褐(かつ)=勝つ」にかけて、勝利への験担ぎをしていたと伝わっている。 この伝統的な『勝色』をホームユニフォームのベースカラーに採用することで、藍染というジャパンブルーの原点に立ち返り、来年のワールドカップでの勝利をイメージしている。 目を引くのは、日本サッカー協会(JFA)の新しいエンブレムが輝く前身頃に入れられた、独特の模様だ。 これは、歴史を紡ぐ糸をイメージした「刺し子柄」。2018年は、ワールドカップ初出場から20年を迎えた節目の年であり、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる選手やスタッフ、サポーターたちの想いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージが込められている。 Vネック部分には、侍の着物の前あわせ部分からインスピレーションを受けた形状の「VICTORY RED(ビクトリーレッド)」を配置。 日本を象徴する日の丸の赤を配することで、世界で勝利を目指す日本を表している。 さらに、首元の内側に搭載されたサインオフロゴには、過去の5大会分のユニフォームのアイコニックなデザインが組み合わされており、過去20年間で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、真の勝利をもぎ取りに行くという強い意志を表現した。 オーセンティックユニフォームでは、フットボールに特化して独自のアレンジを施したテクノロジー「CLIMACHILL(クライマチル)」を搭載。 極細の糸を採用し、優れた速乾性・通気性・冷却性を実現。丸みを帯びた着丈形状については、よりモダンなルックスと動きやすさを両立したデザインとなっている。

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メーカーカラー:ジャパンブルー*ポップ シーズン:12/13 素材:ポリエステル100% 商品詳細: サッカー日本代表は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本のサッカーのナショナルチーム。 商品特徴: 1.サポーターの観戦時の着用を目的に作られたレプリカモデルの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用しています。 2.優れた通気性と熱を素早く逃がし、冷却を行うクーリング機能を搭載。 3.襟回り、両サイドなど適所にメッシュ。通気性に優れています。 4.背中には通気性、汗処理に優れるボーダーメッシュを採用。

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メーカー:PUMA/プーマ メーカーカラー:ブルー シーズン:17/18 素材:ポリエステル100% 商品詳細: レスター・シティFCは、イングランド・レスターシャー・レスターをホームタウンとする、イングランドプロサッカーリーグ(プレミアリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 商品特徴: 1.サポーターの観戦時の着用を目的に作られた【レプリカ】モデルの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用しています。 2.胸元は1つボタンで開閉が可能。 3.高いクーリング性能を実現しています。

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メーカーカラー:レッド      メーカー:KAPPA/カッパ シーズン:2016     素材:ポリエステル100% 商品詳細: 北海道コンサドーレ札幌は、日本の札幌市を中心とする北海道をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグに加盟するプロサッカークラブ。 商品特徴: 1.サポーターの観戦時の着用を目的に作られた【レプリカ】モデルの為、横幅などに余裕のあるシルエットを採用しています。 2.メーカーロゴ、協会エンプレム上の星は刺繍です。 3.高いクーリング性能を実現しています。